テレビの長期保証は必要

東芝REGZAのテレビが故障しました。
新しいApple TVを買おうか迷っていたら、テレビそのものが壊れてApple TVを買うどころではなくなってしまいました(笑)

故障したテレビは購入して4年半で1度壊れ、5年直後に2度目の故障。今回が2度目になります。
テレビというのは使用時間が長く、メーカー問わずに故障しやすい印象があるため、延長保証は必須ではないでしょうか。

テレビの故障についてネットで調べてみると、メーカー保証期間外に壊れてトラブっているケースが意外と多いように感じました。
「まさか数年で壊れると思っていなかった。有償修理は高くて納得いかない。」といった内容が大半。
でも、保証期間外に壊れて有償修理になるのは、そのような仕組みなので諦めるしかありません。
諦めきれずにクレーム入れたくなる気持ちはわかりますけどね。

保証期間内に無料で直してくれなければクレームも必要でしょうが・・・
保証期間外に壊れて有償修理なったからといってクレームを入れても、メーカー側はどうすることも出来ません。
やはり高額の家電を買うときは、できるだけ手厚い延長保証を受けられる店舗で購入することをオススメいたします。

スポンサーリンク







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする